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日暈は大地震の前兆なのか?

Category: 地球環境に思う  10/20 /2013 (Sun)


日暈は大地震の前兆だったのか ― インドネシア
http://macroanomaly.blogspot.jp/2010/10/blog-post_26.html

引用:
昨夜(日本時間 25日午後 11時 42分、現地時間同日午後 9時 42分)、インドネシアのスマトラ島沖で大地震が発生しました。USGS(米国地質調査所)の発表では M7.7、気象庁の発表では M7.5 でした。大きな被害は出ていないようです。

以下の記事は、上記地震の 4日前にインドネシアのニュースサイトに掲載されたものです:
Sun Halo, Padang Afraid of Future Tremor (太陽の周りの暈、パダンの住民は将来の地震を恐れる)

以下は記事の要約です:
・10月 21日の午前 10時ごろから、西スマトラ州・パダン市(地図)の上空で、太陽の周りに暈が出現した。
・ほとんどの人が自宅やオフィスから外に出て、この自然の驚異を眺めたり写真に撮ったりした。
・多くの人たちが、この現象はパダン市を間もなく襲うであろう地震の前兆であると考え、不安を感じている。
・日暈が現れた時、空は晴れ渡っており、所々に小さな雲があるだけであった。
・ウィキペディアによれば、日暈は、対流圏上部(高さ 5-10km)に現れる巻雲に含まれる氷の結晶によって起きる光学現象であるとのことである。 (“the clear sky was only dotted with some clouds”) だったとのことです。

パダン市はほぼ赤道直下にあり、今回の大地震の震央からほぼ真北に約 280km 離れたところに位置しています。
:引用終了


幻日は広範囲で見られる現象であり、具体的な震源を特定するのは困難です。インドネシアの時もそうでしたが、震源から1000キロほど離れた場所で観測されることも珍しくはありません。以上、真実を探すブログより


日本各地で幻日(暈・ハロ)が観測されている模様。上記の記事は2010年にインドネシアで観測された時のもので、その後、大地震が発生した。普段、めったに見られない自然現象を、何かの前触れと考えるのは不自然なことではない。いたずらに大災害を煽るつもりは無いが、何かの前兆と捉えることは、身を守る上でとても大事なことだ。

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進路が気になる台風26号、上陸するのか?

Category: 地球環境に思う  10/15 /2013 (Tue)

台風26号ウィパーの進路がだんだん狭まってきたようだ。今日の未明には日本に上陸するのか、それともかすめて通り過ぎるのかが決まるだろう。何れ、雨量は相当ありそうなので、首都圏の浸水は要注意だ。
また、フクイチの汚染水がどうなるのかも注目だ。恐らく東電は前回同様、ドサクサに紛れて再び海洋に汚染水を放出しようとするだろう。東電は常に監視しておかなければいけない対象だ。


関東で「10年に一度の台風」
気象庁は15日午前、臨時の記者会見を行い、「関東に接近する台風としては『10年に一度』の強さとなる。早めの避難を心がけるとともに不要な外出は控えてほしい」と、厳重な警戒を呼びかけました。

気象庁予報課の内田裕之主任予報官は15日午前、臨時の記者会見を行いました。
このなかで内田主任予報官は「台風26号は、16日の朝、強い勢力で関東地方にかなり接近する見込みで、上陸するおそれもある。関東地方に接近する台風としては、平成16年10月の台風22号以来、『10年に1度』の強い台風になるおそれがある」と説明し、東海から北海道にかけての太平洋側を中心に暴風や高波に厳重に警戒するよう呼びかけました。
また内田主任予報官は、「台風が接近する前から西日本から北日本の広い範囲に強い雨雲がかかり、16日にかけて大雨となる見込みで、大雨の特別警報が発表される可能性は否定できない。16日は台風が進む速度が時速65キロ程度まで速まるとみられ、風や雨が急激に強まるおそれがある。早めの避難を心がけるとともに、屋外での作業や不要な外出は控えてほしい」と呼びかけました。

台風26号
2013年10月15日10時30分発表 大型で強い台風第26号は、15日9時には日本の南にあって、北へ毎時20kmで進んでいます。中心気圧は945hPa、中心付近の最大風速は40m/sです。この台風は、その後も北上を続け、16日9時には銚子市の北約30kmへ進むでしょう。その後、温帯低気圧に変わり、17日9時には千島近海に達する見込みです。台風周辺地域および進路にあたる地域は暴風や大雨に、台風の進路にあたる海域は大しけに厳重な警戒が必要です。次回の台風情報は、15日13時30分の予定です。

台風26号
名称 WIPHA(ウィパー)
大きさ 大型
強さ 強い
存在地域 日本の南
中心位置 北緯26度40分
東経133度50分
進行方向 北
速さ 20km/h
中心気圧 945hPa
最大風速 中心付近で40m/s
最大瞬間風速 55m/s
暴風域
(25m/s以上) 中心から190km
強風域
(15m/s以上) 北東側750km
南西側600km


Theme: 台風 Genre: ニュース

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密猟者より、野生のゾウの方が大事。よって密猟者は即射殺!

Category: 地球環境に思う  10/09 /2013 (Wed)

「ゾウの密猟が止まらないので、密猟者を殺すことにする」タンザニア


アフリカのタンザニアではゾウの密猟が深刻で、毎日30頭、年間では1万頭が殺され、絶滅の危機に瀕しています。

象牙を求める密猟が後を絶たない理由に、密猟者を罰する法律が甘すぎたことが挙げられるとして、厳しい法案が打ち出されようとしています。

それは現場で密猟者を見つけ次第、処刑するというものです。

allAfrica.com: Tanzania: Harsher Penalty Awaits Poachers

これまでの法律は緩かったと言い、その抜け穴を利用して密猟が繰り返されてきました。

密猟者には国際的に裕福な実業家などのバックアップがあり、最新の武器を所持し、捕まったときには法的にも援助を受けるなど、厳罰を与えることが難しい状況にあったと言います。

このままではらちが明かないことから、見つけ次第、現場で処刑するという厳しい法律の最終決定が、現在下される見込みであるとのことです。


地球では70億人という、人類がパンデミックと化した状態の中で、街のチンピラや殺し屋ごときが、絶滅に瀕している野生生命よりも価値があろうはずもない。密猟者に対し、今まで穏便過ぎた対応だったのだ。こんな連中は即射殺して駆除するしか方法がない。射殺されたくないのなら、密漁をしなければいいだけの事だ。

Theme: 社会ニュース Genre: ニュース

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東北地方太平洋沖地震

Category: 地球環境に思う  03/11 /2011 (Fri)

こんな大災害が起るなんて・・・確か、ツイッターで気象に詳しい人が、何日か前に大地震が発生するとツィートしていたようだ。ツィートの中には明日と書かれていたため、翌日には何も起らず、外れたということでツィートした本人は謝っていたらしい。でも、それが本日発生してしまった・・・ツイッターで発信していた人は勇気を持ってネットに発信し、誤差の範囲内で見事に的中させたようなものだと思う。

気象学的には雲の異変で地震の予知はできないということらしい。また、茨城県の太平洋岸に鯨が打ち揚げられた事件も地震に関係があるらしいが、それも地震予知には関連付けられていない。そして先日、ニュージーランドのクライストチャーチで発生した大地震の時も鯨が浜に打ち揚げられていたと伝えられている。

こうしてみると、大地震の前兆は何かしらあると考えるのが正解なようだ。いろんな自然現象が重なり、それが目に見える現象となって我々の前に出現する。それを地震に関連付けられるか、見捨てられるのか・・・それは人間の第六感のようなもので判断できる人と、詳細な分析で関連付ける人とでは取り入れる時間が違ってくる。生き延びる上では第六感で判断できる方が必然的に生存率が高くなってくる。

巨大地震には何等かの予兆があると考えるべきだ。見慣れない雲の形状や色、鯨が大量に浜に打ち揚げられたり、または森の動物達の異常な行動等々。これらのことなどを一つ一つ詳しく調べれば地震予知に何かしらの回答をもたらしてくれるに違いない。非科学的に捉えなれ、科学的に説明できない自然現象でも、人間の第六感でうまく融合させて予知力を高めていくしか我々は生き延びる道はない。

Theme: 地震・天災・自然災害 Genre: ニュース

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自転車で移動できる社会インフラを整備し、国有林を自然林に戻すべきだ!

Category: 地球環境に思う  04/03 /2010 (Sat)

世界の気候変動は年々酷い災害を引きす割合を高めている。日本が環境対策に優れた国家だといっても、インドや中国が経済発展するのに伴って、車の排気ガスによるCO2の大幅な排出による温暖化の歯止めをかけることができない。

インドや中国に車の購入を控えさせ、エネルギーを貪るのはやめろと叫んでも、どうすることもできやしない。もう、人間が経済活動をすることによっての地球破壊の進行を止める事などできないのだ。もはや、この地球に100年前の姿に戻ってくれとお願いしても不可能になってしまった。

人間は、この経済活動=地球破壊の図式を止めなければ、人間が地球にこれからも生き続けられる保証など与えてはもらえない。我々ができることは、車を捨て、自転車から出発しない限り、今の温暖化のスピードを遅らせることなどできないということだ。もう一度立ち止まって、この地球に負荷をかけない生き方を、人間は真剣に模索しなければならない。

アフリカのサハラ砂漠が広がっているのは、風によって砂が飛ばされているだけではなく、伐採によって防風林となってくれる樹木が育たないことも大きな原因となっている。サハラ砂漠の周辺に住んでいる部族たちは、冷える夜を過ごすために毎日樹木を伐採して暖をとっている。樹木は毎日の食事の煮炊きにも必要なエネルギー源なのだから、尚更深刻な状況だ。

過去にはサハラ砂漠の広がりを防ぐために、オーストラリアから育つのが早いとされるユーカリの木を持って来て植樹していた。今はどうなっているのか定かではなく、その植樹が成功したかは分らない。砂漠を縮小させるには緑を広げなければいけないのだが、極端に降水量の少ない乾燥した地域だから、植物を一度伐採してしまえば、そこから新しい芽が育つことはない。そして根本的な原因である部族のエネルギーを木の伐採から得るのではなく、太陽のエネルギーから取り込めることにしない限り、砂漠の広がりを阻止するこはできないだろう。果たして世界は、人間が存在することで砂漠が広がる必然性から脱却することができるのだろうか…

日本は経済のパラダイム変換を成し得ない限り、この地球の温暖化を止める本当のさきがけとはなり得ない。普段の活動がCO2を削減する経済活動、例えば自然林の植林作業を職業とするとか、排出されたCO2を吸収する役目の仕事を正業とするとか、この地球にとって良い方向に向かう活動をすることが生きる糧となるような社会にしない限り、真の温暖化防止の救世主とはなり得ないのだ。

菅大臣が言っているように、地域の経済活動を活発化させる起爆剤は、林野事業によって目茶苦茶にされた国有林を自然林に戻す広大な事業をすることにあると思う。その決断をするのも今の民主党政権にしかできない。地方に美しい自然林が復活すれば、観光に寄与することは間違いない。それらは、人間は美しい場所に行きたいという欲求を持っている限り、プラスに作用することこそあれ、決してマイナスとはならない。観光立国として日本を成長させたいのなら、まさに渡りに舟となる事業だ。また、自民党の道路行政によって都市部に縦横無尽に張り巡らされた自動車用道路を、これから自転車専用道路に造り変えることも大きな公共事業の柱としていくべきだ。都市からはCO2を産み出さない造りに変貌させることが大事なのだ。そのためにも自転車を利用しやすくする社会構造にして、車社会からの脱却を図る。都市部はCO2を出さない、地方は自然林でCO2を吸収する役目を担うことへと役割を分担させる社会にするべきだ。

日本は生まれ変わらなければ生きてはいけない。国を愛する気持ちを育てるにためにも、自民党政権で目茶苦茶にされた日本の姿を正常なものに変えていかなければいけない。無理だと言う前に、北欧のヨーロッパのように、自転車で移動し、自然林を育てることを職業にすることができる社会に、日本は今こそパラダイム変換しなくてはならないのだ。

Theme: 政治・経済・社会問題なんでも Genre: 政治・経済

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地球環境を重視した経済発展を望む!

Category: 地球環境に思う  01/01 /2010 (Fri)

今の地球環境を考えると、何十億年という年月もの間、生命を育んできた地球にとっては、ほんの一瞬、いやそれ以下の出来事にしか感じていないのかもしれない。地球上では、恐竜が滅んだり、全球凍結を含むさまざまな気候変動を繰り返してきた。それに比較したら、今の環境の状況は、ほんの些細な変動なのかもしれない。

我々人間は、もっと地球に対し謙虚に生きなくてはいけない。産業革命で得た便利さを見つめ直し、本来の身の丈にあった生き方を模索するべきだ。今、見直さなくては、もっともっと深刻な状況となっていく。

デンマークで開催されたCOP15では、この危機的な状況を少しでも改善するべく協議するはずだったのに、何も重要な決定がされないまま、大国のエゴを丸出しにした醜い有様を世界に配信し続けた。中国やアメリカ、それにインドやブラジル、そしてアフリカ諸国、どこの国を見ても自国のエゴの主張のみで、少しも建設的な意見を述べようなどとしている様子はなかった。

中国がアジアの成長の中心ということで、中国とあらゆる国が仲良くしようと外交交渉を繰り返しているようだけど、中国が本当に経済大国に相応しい国と変貌したといえるのか。13億もの中国国家の国民一人一人が、旺盛な物欲を満たす経済力をつけたことに対し、世界の人が手放しで喜んでいると思うだろうか。むしろ、中国が計画経済を実行する共産主義国家でいてくれたほうが、世界にとってはありがたかった。

世界の多くの人は、中国が発展することに危惧していると思う。中国では砂漠化が顕著で、中国から飛んでくる黄砂による被害が年々甚大になってきている。中国では緑化推進などと言って、砂漠地帯に緑のペンキを撒き散らし、衛星写真には緑化推進を実行しているかのように見せかけ、世界を欺こうとしている。

中国やインドが経済発展を遂げることは、世界に温室効果ガスを撒き散らすことを促進することに繋がる。この膨大な人口を抱える国家は、世界中の資源をむさぼりながら経済発展を続け、今までに経験したことのない資源の囲い込みによる資源高騰を引き起こし、再び、2008年で経験したようなエネルギーの高騰を再現することになる。

中国やインドが経済発展を遂げることは、急速であってはいけない・・・彼らの豊かさと引き換えに、地球の環境は確実に劣悪なものに変貌する。

ブラジルが発展するのにアマゾンのジャングルを開拓するだとか、国の自由で地球規模の環境を変えるような経済発展は絶対におかしい。経済の発展の方向性を地球規模で考え直すことが大事なのであって、国のエゴで地球環境を変貌させるようなことは世界中の力で阻止しなくてはならないのだ。

宇宙には、地球のように青くて美しい星は存在するのかもしれない。しかし、我々人間や、地球上の生命は、このかけがえのない地球でしか生きていくことができない。人類が滅亡することと引き換えに地球の環境を取り戻すのでは、我々は生きる意義を全て失ってしまうことになる。滅亡と引き換えではなく、生きているうちに地球環境を正常なものにしていかなくてはならない。2010年の今から謙虚に生きていくべきだ。

Theme: 政治・経済・社会問題なんでも Genre: 政治・経済

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地球の環境を守る!

Category: 地球環境に思う  12/08 /2009 (Tue)

このブナの森も、地球上に残された面積は僅かになった・・・ブナの森の繁栄は人間の手など一切必要としない。ブナの森は雨水を森に蓄え自然のダムとして活躍する。

蓄えられた雨水は森の清流となって海へそそぎ、海に生きる貝や小さなプランクトンへ、森の恵みを届けてくれるのだ。そして海の生命は繁栄し、再び我々が、海の恵みを口にすることができる。

この自然のサイクルを壊すことが、この地球上の生命にとってどれほどマイナスであるか。我々はもう一度原点に立ち返り、このかけがえのない緑の恵みを取り戻さなくてはいけない。広大な国有林や県有林に暗い森を形成している杉の森から、美しいブナの森の広葉樹に植樹し直すのだ。

この美しいブナの葉に、全ての生命が心を癒される・・・美しい緑の葉に太陽の光があたり、太陽の光線がブナの葉がエネルギーに変えてブナの実を育てる。

そのブナの実は森の生き物のご馳走となって、冬ごもりする生命の蓄えとなってくれる。ブナの森の素敵な循環が、自然界を豊かにし、多くの生命に恩恵を与えてくれるのだ。

産業の発展と共に失われたブナの森・・・ブナの森は全ての生命に安らぎと恩恵をもたらしてくれる。ブナの森は美しく、日本の目指す観光立国に大きく貢献してくれるはずだ。

自然林の広がる森は人の手など必要としない。自然の本来の姿が戻れば、全ての生命が戻ってくる。

Theme: 独り言 Genre: その他

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地球に生きる資格

Category: 地球環境に思う  08/15 /2007 (Wed)

夏の季節は 素敵な青春を謳歌する時間
木々の緑も 草花も 虫たちも 全て夏の太陽の下で 命を謳歌する
トンボもゆっくりと川辺を飛び回り 透き通った羽に太陽の黄色の光が反射する

僕らは 一体どこに行こうとして こんなにあくせく汗を流して働くんだろう
勤勉は素晴らしい事なのか・・・ 
でも 何か大切なものを忘れて 違った方向に走り出していないか
法を守り 自分たちの暮らしを優先に考えてさえいればいいのか
地球の破滅の音に耳を貸さなくっていいのか

人は小さな幸福から 豊かな心が宿っていく
家族の絆や 恋人同士の絆から
でも 自分たちのことだけ優先に考える輩には 自分たちの置かれている本当の立場が分からない
小さな命の大切さを 美しい小さな緑の輝きを 今一度見つめてみよう
経済優先の世の中を 美しい緑の木々の立場から考え直してみよう

デンマークの人々は 車から自転車での移動に心がけている
彼らは 子供たちが生きている木に釘を打ち付けているとき
「生きている木に釘を打ち付けていけないよ 彼らは生きていて痛みを感じるものなんだ」と話して聞かせる
我々は この地球に生きていく資格を問われている


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